ダンボールの発明家
題材名
「ダンボールの発明家」
学年
4年
時間
8時間
内容
生活を豊かにするための発明品には、どんなものがあったらいいだろう。ダンボールで様々な形を作りました。
流れ
どんなものがあったらいいかアイデアスケッチ。
↓
ダンボールの様々な加工の仕方を確認する。
↓
ダンボールを加工して組み合わせていく。
↓
絵具は色混ぜ、色重ねをしっかり意識して、色を塗っていく。
手だて
人と同じにならないように、テーマ選びの時に、意見の交流をさせて、同じになった場合はどう個性を出すか考える。
ダンボールの様々な加工の仕方、つなぎ方を確認する。
色の重ね方組み合わせ方を考える。
こんな力をつけたい
新しいものを生み出す力
試しながら考えて作り出す力


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