今をロックに



題材名

「今をロックに」

   

学年   

6年

    

時間   

8時間

    

内容   

ロックな気持ち「型を壊す、マイナスをプラスに、自分を貫く、オリジナリティ」を歴史の偉人と共に解説、図工に大切な要素として教師の思いを伝える。いろんな絵の具の技法や素材の組み合わせを試しながら、見たこともない自分だけの思いを描く。どこにオリジナリティを出せるのか、自分だけのテーマを持てたかを大切にして授業を行いました。

   

流れ   

ロックな気持ち「型を壊す、マイナスをプラスに、自分を貫く、オリジナリティ」を歴史の偉人と共に解説、図工に大切な要素として教師の思いを伝える。粘土の技法を確認して、いろんな技を試しながら、まずは遊んでみる。



テーマが思いついたら、描きながら、素材を組み合わせて試しながら作品を制作する。


よりよくなるために、より気持ちを伝えるためにどうすればいいか、途中鑑賞を通して考える時間をとる。




手だて  

一人一人の子供と対話を通して、本当にやりたいことを掘り起こす。

途中鑑賞を取り、多様な表現方法を感じ取れるようにする。

ロックの観点4つを常に振り返り、めあてを達成できているか考えさせる。




こんなをつけたい

内面を掘り下げて、自分だけのテーマを考える力

自分なりの工夫、自分なりの表現を考える力

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