はさみと紙でいい感じ
色と形をいじくって「いい感じ」にしよう。
思いのままにハサミを走らせて紙を切ってみよう。
並べたり重ねたり試してみよう。
だんだんいい感じが立ち上がってくるよ。
学年
6年
時間
2時間
流れ
①アンリマティスのカットアウト群を鑑賞する。
②トーナルカラーのB5判65色組を使う。班に1セット。
③その中から数枚の組み合わせを選ぶ。
④一枚を台紙にして残りの紙をはさみで切ったり並べたり重ねたりしながら、いい感じを生み出していく。
※すぐに貼る工程に移ってしまうと学習に深まりがありません。生み出された色や形を自分なりに整理しながら価値付けながら、徐々に構成が立ち上がってくるようにじっくり取り組ませたいところです。
⑤貼る
⑥タイトルをつける
概要
「色と形をいじくって、いい感じにする」という図工の共通要素が前面に出たような題材です。
B6判なので作品自体はとても小さいです。ともすると大きいことはいいことののように捉えられがちですが、その小ささの中にこどもたちが飛び込み入り込んでいけるような題材も必要であると思います。
思いのままにハサミを走らせて紙を切ってみよう。
並べたり重ねたり試してみよう。
だんだんいい感じが立ち上がってくるよ。
学年
6年
時間
2時間
流れ
①アンリマティスのカットアウト群を鑑賞する。
②トーナルカラーのB5判65色組を使う。班に1セット。
③その中から数枚の組み合わせを選ぶ。
④一枚を台紙にして残りの紙をはさみで切ったり並べたり重ねたりしながら、いい感じを生み出していく。
※すぐに貼る工程に移ってしまうと学習に深まりがありません。生み出された色や形を自分なりに整理しながら価値付けながら、徐々に構成が立ち上がってくるようにじっくり取り組ませたいところです。
⑤貼る
⑥タイトルをつける
概要
「色と形をいじくって、いい感じにする」という図工の共通要素が前面に出たような題材です。
B6判なので作品自体はとても小さいです。ともすると大きいことはいいことののように捉えられがちですが、その小ささの中にこどもたちが飛び込み入り込んでいけるような題材も必要であると思います。

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